小原崇史公認会計士事務所

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所長あいさつ

小原 崇史(おはら たかし)

公認会計士・税理士

1989年5月13日生まれ。長野県松本市出身。松本深志高校卒業。慶應義塾大学環境情報学部卒業。有限責任監査法人トーマツ、都内税理士法人を経て独立開業。
慶應大時代に、プログラミングや地方創生を学んだ経験から、IT企業やスタートアップ企業に対する支援業務に力を入れています。
休日は、プロ野球観戦、ジムトレーニング、ランニングを楽しんでいます。年間20試合観戦する神宮球場での興奮は、日々の活力の源です。また、ジムでの基礎体力づくりとマラソンを通じて、目標に向かって計画的に取り組む力や、最後まで粘り強くやり抜く精神力を養っています。
趣味は旅行で、特に沖縄やオーストラリアなどの美しい海を巡るのが好きです。

【所属団体】:日本公認会計士協会東京会、東京税理士会渋谷支部、TKC全国会

メディア掲載履歴

・自宅で現金の保管「タンス預金」 必ず税務署にバレる? ペナルティーのリスクを税理士に聞く・家業を手伝う娘に「はい、今月のアルバイト代」⇒税務調査官「追徴課税です」…地元で細々やってきた60代・自営業夫婦の“致命的ミス”【税理士が解説】 | THE GOLD 60 (gentosha-go.com)
・父から100万円の生前贈与を受けました→税務調査官「これ、贈与じゃないですね」…税務署に否認されないためのテクニック、6つ【税理士の助言】(https://gentosha-go.com/preview/0333ade0cb90f4d1126824157c5e8b81eac96ede)
・自宅で現金の保管「タンス預金」 必ず税務署にバレる? ペナルティーのリスクを税理士に聞く(https://otonanswer.jp/post/214139/)


この度は、小原会計のウェブサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。所長の小原 崇史と申します。
長野県松本市で37年の実績を持つ小原会計は、2022年に渋谷区恵比寿に東京事務所を開業いたしました!
当事務所は、スタートアップ企業や中小企業の経営者様を支える、経営支援型の税理士事務所です。税務申告や会計記帳の代行にとどまらず、黒字化支援、財務経営力の強化、補助金・助成金の活用、経理業務のDX化など、企業の成長を支える幅広いサービスを提供しています。
私たちは、「経営者に最も身近なコンサルタント」であることを目指し、単なる会計処理のサポートではなく、企業の成長戦略まで共に考えます。

「黒字経営を実現するための戦略的支援」

多くの企業が、利益を確保しながら持続的に成長することを目標としています。しかし、売上は伸びているのに利益が出ない、資金繰りに課題がある、といった悩みを抱える経営者の方も少なくありません。

当事務所では、財務データの分析をもとに、コスト削減・利益率向上・資金繰りの最適化など、実践的な黒字化戦略を提案します。具体的には以下のようなサポートを行います。

・利益率の向上施策:不要なコストを削減し、適正な価格設定や収益性の高いビジネスモデルへの転換を支援

・資金繰り改善策の提案:キャッシュフローを可視化し、資金の流れを最適化

・業務効率化による利益創出:クラウド会計や自計化システムの導入により、経理業務の効率を上げ、無駄なコストを削減

・経営戦略の強化:財務状況をもとに成長戦略を立案し、長期的に黒字経営を維持できる仕組みを構築

「攻めの経営」を実現するために、クラウド会計と財務の可視化を推進

経営を成功に導くには、「スピーディーな意思決定」と「財務状況の可視化」が欠かせません。

そのため、当事務所ではクラウド会計や自計化システムの導入支援を積極的に行い、リアルタイムでの経営データ管理を実現します。

クラウド会計の導入により、経営者様は売上・利益・資金繰りを即座に把握でき、正確なデータに基づいた意思決定が可能になります。さらに、業務の自動化により、経理業務の負担を大幅に軽減し、本業に集中できる環境を整えます。

 

私たちは、経営者の皆様と共に未来を見据え、成長を後押しする戦略的パートナーとして、最適なサポートを提供いたします。

「この問題、誰に相談すればいいのだろう?」そうお悩みの際は、どうかおひとりで抱え込まず小原会計にお声掛けください。

黒字化支援と経営戦略の強化で、企業の未来を共に創りましょう。

 

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